初めて確定申告しました


初めて確定申告しました。
「財務・会計」という科目をかなり勉強したことがあるので、青色申告を自力でやってみました。
会計ソフトからヘンな警告が出ていて、原因が分からなくて散々調べたら勘定科目の勘違いわかったり、営業外収益でどう仕訳けしたらよいか分からないものがあったりして、書籍やネットを調べて凄く時間がかかりましたが、勉強の成果があってなんとか作成できました。
予備知識がなかったらとても無理でした。

売上高総利益はプラスですが、棚卸資産が沢山あります(-_-;)
営業赤字と経常赤字で、申告書(損失申告用)という書類も提出して、赤字を繰り越しました。
皆さん、粉末煎茶を買ってください。
よろしくお願いします。

まあ、フランク永井氏も「泣きごと言うのは止そうじゃないか」と「13,800円」で歌っております。(フランク永井 1の3曲目に収録されています)
泣きごとを言わずに頑張りたいと思います。

領収書を貼ったルーズリーフなどがリングファイルに挟み込める量の限界を超えていたので、それらの保存に黒表紙を使おうと思て文房具屋さんに行ったら結構高くて驚きました。
サラリーマン時代は、会社に大量にあって湯水のように使っていたので、こんなに高いものだとは思いませんでした。
代わりにこちらを買ってきました。

(これだったら、紐の長さだけ厚くファイルできます。サラリーマン時代は、よく猛烈な厚みのファイルをめくって、調べものをしたものです)


メーカー、購入数量などで、価格はだいぶ違うみたいですが、保存期間を過ぎた書類を捨てる時には、黒表紙は再利用した方がよいですね。

(粉末煎茶はちみつミルク、カフェイン約138mgです。人気のエナジードリンクの約1.7倍強のカフェインを含んでおります。まさに羊の皮を被った狼です。こいつで午後の眠い時間を乗り切ります。※カフェインを摂りすぎないようお気を付けください


今日は3月11日ですので、静かな曲を聴きたいと思います。

Eric Clapton – Tears In Heaven

「Tears in Heaven」は、1992年リリースのエリック・クラプトン(Eric Clapton)のアルバム『Unplugged』の収録曲。
4歳の息子、コナーの死について書いた曲である。
この曲はクラプトンにとって米国で最も売れたシングルで、ビルボード・ホット100で2位を記録。
クラプトンの出身国のイギリスの全英シングルチャートで5位を記録。
世界20カ国以上でトップ10にチャートインした。
2004年、ローリング・ストーン誌の「史上最も偉大な500曲」で「Tears in Heaven」は362位にランクされた。
出典: Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Tears_in_Heaven

※こういった話題は避けたいのですが、エリック・クラプトンはワクチンについての残念な発言で他のミュージシャンから失望されたり、批判されたりしています。当ブログもエリック・クラプトンの考えには賛同しておりませんので誤解なきようお願いいたします。

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よろしくお願いいたします。

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