ラヴェル - 亡き王女のためのパヴァーヌ/クライスラー – 前奏曲とアレグロ

いつも洋楽の懐メロばかりだと飽きてしまうので、たまにはクラッシックを聴いてみたいと思います。
以前、病気で病院に入院した時に、かなりの自由時間が出来ることが予想されたので、よい機会だと思って「あなたもDSでクラシック聴いてみませんか?」を買って、色々なクラッシック音楽を聴いてみました。

その中の一曲に「亡き王女のためのパヴァーヌ」があって、その時はそれほど好きではなかったのですが、お気に入りの蕎麦屋さんで、自分以外に誰もいない中、メゴチの天ぷらで日本酒を飲んでいる時にこの曲が流れてきて、とても良い気分になったので、それ以降この曲が気に入っています。

※写真は何年も前のものです。
 
私のお気に入りの蕎麦屋さんというのは下田の「藪」さんです。
「藪」さんで飲むために、下田に泊まることが多かったのですが、最近はなかなか行けません。
試行錯誤している部分をルーチン化して時間を取れるようにして、去年落としてしまった国家試験をもう一度受験して合格して、あとは、粉末煎茶も、もっと売れるようになったら、また行けるようになるかな。
みんな、粉末煎茶を買ってね。
40gって少ないように感じるけど、けっこう飲めますよ。

今日は、クラッシックで焼酎のお茶割りを飲みながら、日曜日を終えようと思います。
今週も金曜日ぐらいまで休肝日になりそうです。

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亡き王女のためのパヴァーヌの解説は、こちらをお読みください。

もう一曲気に入っている曲を聴きたいと思います。

クライスラー – 前奏曲とアレグロ

動画の中で「プニャーニの様式による前奏曲とアレグロ」について、解説していますので、ご覧ください。

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