邦楽」カテゴリーアーカイブ

ZIGGY – TOKYO CITY NIGHT, 氷室京介 – STRANGER

今日、東京は雪だそうです。

というわけで、今日はZIGGYのTOKYO CITY NIGHTを聴きながら一杯飲んでいます。
たまには、邦楽懐メロで一杯いかがですか?

ZIGGY – TOKYO CITY NIGHT

そう言えば、氷室京介氏のSTRANGERもよかったな。

氷室京介 – STRANGER

※TOKYO CITY NIGHTとSTRANGERは1988にリリースされたという共通点があります。

もちろん、飲んでいるのは、望月ファームの粉末煎茶のお茶割りです。



パッケージの裏面に目安の量を買いてありますが、これは目安に過ぎなくて、お好みに合わせて飲んでいただいて結構です。

こういった日常の作業は、手間がかかっては継続できません。
そこで、継続できるお茶割りの作り方をお伝えしたいと思います。
※アル中を作るつもりはありません。

①タンブラーに焼酎を入れる
②タンブラーに粉末煎茶を入れる
③タンブラーを振る
④お湯を入れる

これだけです。

③の時点で、「結構混ざったなぁ〜」というぐらい混ざったらOKです。

(13年間、ほぼ毎日、このタンブラーを使っているので傷だらけです。夏は夜に入れた氷が朝まで残っているぐらい断熱性が優れています)

早いところは新茶が採れているようです

いつもお世話になっております。
望月ファームです。

早いところでは新茶が採れているようです。
https://news.yahoo.co.jp/articles/4ba46fa10bd820fcb659387fb87e351016e65e35

茶葉は生育状態によって刈り取る時期が決まります。
私どもの茶葉は例年5月の初旬から中旬ごろに刈り取りに適した状態になります。
茶葉を刈り取った後に専門の業者に製茶と粉砕加工と袋詰め作業を発注しますので、粉末煎茶の完成は6月ごろになります。

今年の新茶からつくる粉末煎茶が出来上がるまで、あと2か月ほどはお待ちいただかなければなりません。
今年の粉末煎茶が出来上がるまでは、昨年の粉末煎茶の在庫(賞味期限8月8日)をご利用いただければと思います。

今までに望月ファームAmazon店でご購入下さった皆様には、ダイレクトメールにて、昨年の在庫品を特別価格販売のお知らせをお送りいたしましたので、ご覧いただければと思います。

(詳細はダイレクトメールかLINE公式アカウントでご確認いただけます)



今までご購入いただいたことがない方で、特別価格販売にご興味をお持ちになった方がいらっしゃいましたら、望月ファームオンラインのLINE公式アカウントへお友達登録していただき、投稿をご覧いただければと思います。

今日は、昼食後に凄く濃い粉末煎茶を飲んだので全然眠くなりませんでした。

(ティースプーン4杯なので、カフェイン184mg、カテキン884mg以上と推定されます。250mlのレッドブルのカフェインが80㎎なので結構凄い量だと思います。カフェインの摂りすぎは体に悪いので、粉末煎茶の使用量はこちらをご参考としていただければと思います)

昼休みにカフェインを大量に摂ったので、3時休みはほどほどの量の粉末煎茶でつくったお茶を飲みながら、今日も雨が降っているので雨っぽいサウンド(私の主観で)の、たまには邦楽を聴いてひと休みしたいと思います。

Yellow Magic Orchestra – The End of Asia
Public Pressure(4曲目に収録されています)

「ジ・エンド・オブ・エイジア」(THE END OF ASIA)は、YMOのライブアルバム『パブリック・プレッシャー/公的抑圧』(1980年)の収録曲。
出典: Wikipedia
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%BC

Sophie Milman – Beautiful Love

今日は、音楽を聴きながらリラックスして、一杯飲みながらブログを書き足していくスタイルをとってみたいと思います。

(写真は、焼酎のお茶割りです。PCの前にタンブラーがありますが、実際はPCデスクの横にあるドリンクホルダーに置いています)


もちろん飲むのは、カテキンが豊富な望月ファームの粉末煎茶を使った焼酎のお茶割りです。

Sophie Milman – Beautiful Love

「ビューティフル・ラブ」は1931年リリースされた曲。
作曲者 ウェイン・キング、ビクター・ヤング、エグバート・ヴァン・アルスタイン(Wayne King, Victor Young, Egbert Van Alstyne)
作詞:ヘイブン・ガレスピー(Haven Gillespie)
ポピュラーなジャズ・スタンダード。
出典: Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Beautiful_Love_(1931_song)

Sophie Milman
ソフィー・ミルマンは、1983年、ロシア生まれのカナダ人ジャズ・ヴォーカリスト。
ミルマンはユダヤ人で、1990年代初頭にロシアから移住。
幼少期のほとんどをイスラエルで過ごしイスラエルではジャズをよく聴いていたが、その後、家族でカナダのトロントに移住。
2004年10月12日、カナダとアメリカでデビューアルバムを発売。
2011年にトロント大学商学部を卒業した。
『Make Someone Happy』で2008年ジュノー賞のボーカル・ジャズ・アルバム・オブ・ザ・イヤーを受賞。
出典: Wikipedia
https://en.wikipedia.org/wiki/Sophie_Milman

こちらからご購入いただけます → Sophie Milman – Take Love Easy
(1曲目に収録されています)

以前からソフィー・ミルマンさんの声は、八代亜紀さんに似てると思ていたので、今日は聴き比べてみたいと思います。

八代亜紀 – 舟唄

声がちょっと似ていませんか?

演歌を聴くと小料理屋で飲みたくなってしまいます。
学生の頃、よくバイト先の社長にバイト先の横の小料理屋で飲ませていただきました。
カウンターだけの小さな小料理屋で、いつも同じ常連のおじさん達がいました。
バイトが終わって、社長しかできない仕事が少し残っている状態になると「先に行って飲んでて」と勧めてくださったので、よく先に行って飲んでいました。

著作権フリーの写真で小料理屋の写真を探しているのですが、なかなかいいのがありません。
しばしお待ちください。

なかなかよい写真がみつかりませんので、そのまま続けます。

どのようにしたかったかと申しますと、カウンターだけの小料理屋の写真を貼って、「こんなところで早く飲めるようになるといいなぁ」と締めくくろうと思っておりました。

あてが外れて途方に暮れております。

(こちらは、東京に出張に行った時に入った居酒屋さんです。10年以上前の写真です。こういった玄関の居酒屋さんもいいですね。演歌という感じではありませんが、また行きたいな)

もう9時も回ってしまったので、そろそろ終わりにしようと思います。
それでは、明日からまた頑張りましょう。









Fred Ventura – Leave Me Alone

※PⅤが伸びないので、試しにブログの件名を「今日も一杯飲もう」→「Fred Ventura – Leave Me Alone」に変えてみました。

今夜は、ウチヤマ君を偲んで、「ウチヤマナイト」とします。

「偲んで」と書きましたが、追憶してという意味です。20年ぐらい前に年賀状のやり取りもやめてしまって、ずっと連絡を取っていませんが、ウチヤマ君はまだ生きていて某政令指定都市で公務員をしているはずです。

ウチヤマ君の就職が決まった時に、学生時代のバイト先の社長も「役人とはウチヤマ君らしいな」といっていたぐらい、公務員としての資質がありそうだったので、多分、今でも公務員を続けていると思います。

確実にこのブログを読んでいる人でウチヤマ君を知っているのはホリさんだけで、あと見てくれている可能性があるのはホサカ君とサトー君とジュンコさんぐらいで、多分、カミヤさんは知らない、と身内ネタで恐縮ですが、ウチヤマ君を知らない方も懐メロとして楽しんでいただけるのではないかと思い、「ウチヤマナイト」を企画いたしました。

今後しばらくは、土曜の夜は「ウチヤマナイト」として、80年代の懐メロの中でも、ウチヤマ君好みの曲をかけながら、一杯飲むということをしていきたいと思います。

もちろん飲むのは、粉末煎茶の焼酎のお茶割りです。

Fred Ventura – Leave Me Alone

「Leave Me Alone」は、1986年のフレッド・ベンチュラ(Fred Ventura)の曲。
(メッセージ性のあるタイプの音楽ではないようなので、インターネットを調べても詳しい情報は見つけられませんした)
出典: Discogs
https://www.discogs.com/ja/master/54636-Fred-Ventura-Leave-Me-Alone

こちらからご購入いただけます → Fred Ventura – Greatest Hits & Remixes
(3、10、15曲目に収録されています)

Fred Ventura
フレッド・ベンチュラは、1962年7月16日のイタリアのミラノ生まれの作曲家。
『Etienne Daho』『Italoconnection』などで知られている。
出典: IMDb
https://www.imdb.com/name/nm10148108/

フレッドベンチュラの本名:Federico Di Bonaventura
出典: Discogs
https://www.discogs.com/artist/19799-Fred-Ventura

IMDbによれば、フレッド・ベンチュラは今はこのような曲を作っているようですが、Leave Me Aloneのフレット・ベンチュラと同一人物かどうか、確証がなくて、あれこれ調べているうちに、DiscogsからリンクされているFacebookページでItaloconnectionのフレッド・ベンチュラであることがわかりました。

Discogsのフレッド・ベンチュラとIMDbのフレッド・ベンチュラが同一人物であると確信できましたので、懐メロではありませんが、私好みの曲調なので、記録としてここに残しておきます。

Etienne Daho, Italoconnection – Virus X

Italoconnectionのメンバー:Federico Di BonaventuraPaolo Gozzetti
出典: Discogs
https://www.discogs.com/artist/2594698-Italoconnection

こちらからご購入いただけます → Etienne Daho, Italoconnection – Virus X


Virus Xを気に入ってこのブログで取り上げましたが、何だか以下の3つの曲が混ざったような曲に聞こえてしまうのは、私だけでしょうか。

Blade Runner (End Titles)
Blade Runner (Music From The Original Soundtrack)(11曲目に収録されています)

寺尾聰 – シャドー・シティ
寺尾 聰 ゴールデン☆ベスト(7曲目に収録されています)

Kraftwerk – The Robots
Man Machine(1曲目に収録されています)

クリスマスイブ

こんばんは。
今夜はクリスマスイブですね。

そういうわけで、もう一杯飲んでしまいました。
ワインです。

今は、ハイボールを飲みながら、ブログを書いています。
粉末煎茶の焼酎のお茶割りはあとで飲みます。

クリスマスというと、テレビではいつも同じ曲ばかりかかっていたけど、去年ぐらいからあまり耳にしなくなったような気がします。
気のせいでしょうか?

例えば、坂本龍一さんのMerry Christmas Mr. Lawrenceとか

山下達郎さんのクリスマス・イブとか

上の二つは懐かしさがありますが、この時期によくテレビで使われていた浮かれた感じの洋楽は、もう聴きたくないです。
深い理由はありません。

酔っぱらってきたので、そろそろお開きとさせていただきたく思います。